過去の記事

iPhone5系のアルミフレーム歪み修正

公開日:2015年8月14日 11:42

1508143.jpg













iPhone5系の修理の紹介です。

iPhone5系はアルミフレームにパネルをはめ込む設計となっています。ガラス割れ修理で多いのが、角や側面から落下してしまい、アルミフレームも歪んでしまっているというものです。歪んだままでもパネルをはめ込むことができるものもありますが、状況によりパネルに余計なストレスがかかり、ガラス割れやパネル外れが起こりやすくなります。
当店ではiPhone修理のお客様にそのような歪みがあった場合は無料で修正しております。きっちり綺麗にとは言えませんが、歪み修正専用ツール(gToolといいます)を使うことにより、パネルにストレスを与えることなくはめ込むことが可能となります。

当店では修理だけではなく今後、壊れないようにするためにはどうすればよいか、工夫やアドバイスもさせていただいています。修理店選びの参考にしていただければと思います。

※修理は必要ないが歪みが気になる方のご相談も受けています。